2010年

10月

20日

気ににゃるTail.X-Tensionとクリーン・トーン....。

高田馬場DigLightでお馴染みの、
ギタリストのSazuku氏が数日前に呟いておりましたところの
Tail.X-Tensionっちゅ〜パッチコードが
にゃんだか大変気になっちょります。


http://www.b-air.jp/jp/products/cable/tail-x-tension/
詳しくは上記のサイトへ。

LIVEではエフェクトもほんのちょっとのディレイだけで
クリーン・トーン一筋の私としては、
試してみたくなる代物ですにゃ。

元々、JazzギタリストのKenny Burrell
憧れてフルアコ・ギターを弾き始め、
今日に至るワケですにゃ。

ま、とは言え、歪み系のギターも
聴きますし好きでごんす。
自分でそ〜ゆ〜のを積極的に弾こうとは、
あまり思わないですけどね。

んで、昔々、ある日ある時、
Robben Ford『Life Song(One For Annie)』っちゅ〜曲を聴き、
まあ、にゃんて素敵な、繊細な、
....儚く、
しかぁ〜し、
指先にビンビンと響いてくる
クリーン・トーンなんだろ〜っと、
惚れ惚れしちゃったんですな。


上記のアルバムの最後の曲だよん。

こんな音で、弾いてみたぁ〜いっ‼

Sazuku氏の、例のパッチコードの使用感が、
「開放弦を含んだコードが、ピアノのペダルを踏んだような響き」っちゅ〜表現に
惹かれる惹かれる、うっしっしっしっしっ。

なんだかまとまらない文章で、
ごめんちゃいちゃい。

音ぉ? 別に気にしちゃいにゃいよん。それより眠いですにゃ。なぁ〜んてね。